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花組トップ娘役に蘭乃さん=宝塚歌劇団(時事通信)

 宝塚歌劇団は29日、5月に退団する花組トップ娘役の桜乃彩音さんの後任に、月組の蘭乃はなさんが決まったと発表した。蘭乃さんは東京都出身で2006年に初舞台を踏んだ。 

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<社民党>普天間、現行案なら連立離脱 福島党首改めて示唆(毎日新聞)

 社民党の第12回党大会が23日午前、党本部で始まり、昨年12月の党首選で無投票当選した福島瑞穂党首の4選を正式に決めた。福島氏はあいさつで、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について「覚悟を持って皆さんとともに取り組む」と述べ、現行案通りの決着が図られた場合、連立政権を離脱する可能性があることを改めて示唆した。

 また、福島氏は、小沢一郎・民主党幹事長の資金管理団体を巡る事件を念頭に「捜査を見守ることも必要だが、政治家として国民に真摯(しんし)に説明することも必要だ」と指摘し、小沢氏に説明責任を果たすよう促した。

 連立政権発足後初となった党大会には、鳩山由紀夫首相と国民新党の亀井静香代表が来賓として出席した。今夏の参院選で議席を倍増することなどを目指す参院選闘争方針などを決め、24日に閉会する。【白戸圭一】

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首相、「起訴されないことを望む」発言撤回(読売新聞)

 鳩山首相は22日午前の衆院予算委員会で、民主党の小沢幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件で逮捕された同党衆院議員の石川知裕容疑者について「起訴されないことを望みたい」と述べた前日の発言を撤回した。

 首相は「捜査で無実が証明されれば良いがなあ、との思いで申し上げた。検察に介入する意図はない。もし誤解を与えてしまうのであれば撤回する」と語った。また、「多くの国民の支持で当選させていただいた議員の逮捕は遺憾なことだ。取り調べの結果、起訴されれば大変申し訳ない」とも述べた。

 自民党の茂木敏充氏の質問に答えた。

 衆院予算委に先立ち、首相は22日朝、首相公邸前で記者団に「起訴されないことを望みたい」と発言した理由について「仮定の質問をされたから、そういう仮定がない方がいいと言っただけの話だ」と釈明した。

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朝青龍が25度目の優勝=北の湖抜き歴代3位-大相撲初場所14日目(時事通信)

 大相撲初場所(東京・両国国技館)は14日目の23日、西横綱朝青龍(29)=本名ドルゴルスレン・ダグワドルジ、モンゴル出身、高砂部屋=の2場所ぶりの優勝が決まった。北の湖(現北の湖親方)を抜き、大鵬の32度、千代の富士(現九重親方)の31度に次いで歴代3位の25度目。
 単独トップに立っていた朝青龍はこの日、日馬富士を下手投げで下して1敗を守り、2敗力士がいないため、千秋楽を待たずに優勝が決まった。 

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<火災>住宅全焼 姉妹2人焼死か 千葉・市原(毎日新聞)

 22日午前0時15分ごろ、千葉県市原市山田橋、会社員、奈佐(なさ)昭一さん(44)方から出火、木造2階建ての同住宅約100平方メートルを全焼、焼け跡から2人の遺体が見つかった。県警市原署は、連絡がつかなくなっている奈佐さんの長女優里香(ゆりか)さん(16)と三女栞(しおり)さん(12)とみて、身元確認を急いでいる。

 同署によると、奈佐さん方は5人暮らし。妻有子さん(44)と次女瞳さん(14)は逃げて無事だった。奈佐さんは出火当時、仕事から帰っていなかった。家族の一人が「1階のストーブがついていた」と話しているという。死亡した2人は2階で寝ており、逃げ遅れたらしい。

 現場はJR内房線五井駅の東約3キロの住宅街。【黒川晋史】

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<普天間移設>鳩山首相、改めて5月中の決着を強調(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は21日夜、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先の決定期限について「米国との間もすり合わせておかないと意味がない。政府として最終的な考え方を5月末までに作り上げる」と述べ、日米交渉を含めて、5月中の最終決着を目指す考えを改めて示した。首相官邸で記者団に語った。

 普天間移設問題を巡り、政府・与党は昨年末、移設先を検討するため、沖縄基地問題検討委員会を設けた。検討委の委員長を務める平野博文官房長官は21日午前の記者会見で、「検討委の役割としては、(米側との交渉まで)含めてやれる状態にあるとは思っていない」と指摘。最終合意が6月以降となる可能性に言及した。

 あわてた鳩山首相は21日、平野長官に「政府として、最終的な考え方を5月末までに作り上げるという決意で検討委をやってほしい」と指示。同日夜には記者団に対して「米国とすり合わせをしないで、日本政府案が作れるわけがない。当然米国とよくすり合わせをして理解を求める」と、平野長官発言の打ち消しに躍起となった。

 沖縄基地問題検討委は21日、第4回会合を開いたが、各党の委員が移設先案を提出する時期について、当初予定の1月末から延期し2月中旬へと先送りした。社民党が提案予定のグアムについて「視察の後に提案したい」としていることが理由だが、政府が最終結論を出す5月まで時間が限られており、今後の政府・与党内調整にも影響しそうだ。【横田愛、小山由宇】

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新警視総監「正しい人の力に」(産経新聞)

 第88代警視総監に就任した池田克彦総監(56)と勇退した米村敏朗前総監(58)が18日、警視庁内でそれぞれ会見した。

 事務の引き継ぎや職員へのあいさつを終えて会見に臨んだ池田総監は、「正しいことをしている人たちの力になるのが警察の使命。これをモットーに、日本の治安の確立に努めていきたい」とあいさつした。

 池田総監は、振り込め詐欺対策やひったくりなどの街頭犯罪対策の強化を通じた体感治安の向上を目標として掲げる一方、警察庁長官銃撃事件や八王子スーパー強盗殺人事件など、今年中に時効を迎える重要未解決事件について「なんとしても解決に向け、総力を挙げて取り組みたい」と語った。

 一方、池田総監に先立って会見した米村前総監は、在任中に起きた元厚生次官ら連続殺傷事件、中央大教授刺殺事件について「解決できたことをひそかにうれしく思っている」と総括。警視庁職員らに向け、「警視庁は日本警察のすべてではないが、警視庁を失えば日本警察のすべてを失う。都民、国民の期待に沿うしっかりとした警察活動を展開してほしい」とのメッセージを託した。

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長野の村井知事“ダンマリ戦術”の理由とは?(産経新聞)

 長野県政で今年、最も注目されるのは改選を迎える参院選と並んで、8月31日に任期満了となる村井仁知事(72)の去就だ。平成18年の知事選で、一騎打ちの末に田中康夫前知事(53)を破り初当選した村井氏は、「脱ダム宣言」「ガラス張り知事室」などの独自の施策を打ち出しながら、「独断専行で混乱をもたらした」との批判を浴びた田中県政を転換させた。6月に招集される県議会で自らの去就を明らかにするものとみられる。

 「去年の暮れから、その話ばかりお尋ねがございますが、お答えはいつも同じであります。公選で選ばれた公職にある者は、その任期の間について選挙民の皆様からちょうだいしている負託をきちんとこなすため、精いっぱい努力をする。それ以外は何も考えておりません」

 1月4日に県庁で行われた記者会見で、再選出馬の可能性に関する質問を受けた村井氏は自らの去就をこうはぐらかした。村井氏は6日に長野市のホテル国際21で開かれた連合長野の新春交歓会であいさつに立ったが、話は県の補正予算案などに終始し、会場の関心を集めた自らの去就には触れなかった。

 衆院議員を6期務めた村井氏は、議員在職中に小泉内閣の国家公安委員長兼防災担当相などをこなしたが、郵政民営化で造反したために17年の衆院選で自民党の公認が得られずに不出馬に追い込まれた。しかし、「反田中勢力」に担ぎ出される形で、18年8月の知事選に出馬し、初当選を果たした。

 知事就任後は、田中氏が「県政の透明性」の象徴と位置付けて設けたガラス張り知事室を「視覚的な透明性に過ぎない」と即座に閉鎖。また、「脱ダム宣言」をした田中氏に対して、「ダムは選択肢の一つ」と明言し、建設計画が中止された浅川(長野市~小布施町)の治水対策について、ダム本体の底部に穴を開けて水が流れるようにする「穴あきダム」の建設を決めるなど、田中県政の方針を根底から覆した。

 常識的に言って、その村井氏が、1期4年で退任するとは考えにくい。当然、再選を目指して動き出すはずとの見方が強く、村井氏がいつ再選出馬に踏み切るのかという点に関心が集まっている。

 ただ、前回の知事選の時とは、政治状況が一変してしまった。昨年夏の衆院選で政権交代が実現し、長野県でも選挙区で民主党公認候補が全勝した。今年夏の参院選でも民主、自民の両党は激しくぶつかる。4年前には「反田中」の旗印の下に結集した“超党派勢力”も今回は統一的な行動を取ることができるかどうかは見通せない。

 村井県政について堅実さを評価する声がある一方で、約6年に及んだ劇場型の田中県政の直後とあって、県政の建て直しに腐心することを余儀なくされたこともあってか、「これといった目立った成果がなく地味だ」との指摘もある。

 村井氏は佐久総合病院(佐久市臼田)の一部移転・機能再編をめぐる県厚生連と佐久市との対立問題で裁定案を示して合意にこぎつけたことなどを自負している節があるが、政治手腕を思う存分に存分に発揮しているかどうかついては疑問符も付きそうだ。

 村井氏にとっては中央政界の動きも見過ごすことはできない。発足当初、高支持率だった鳩山政権は鳩山由紀夫首相(62)の指導力不足に加えて、首相や民主党の小沢一郎幹事長(67)をめぐる「政治とカネ」の問題などで、支持率が下降している。

 野党・自民党は18日に召集される通常国会で、鳩山首相や小沢氏らの「政治とカネの問題」をめぐって参考人招致の要求などを突きつけて、鳩山政権への攻勢をかける方針だ。国会審議の空転が続き、平成22年予算の年度内成立に危険信号がともり始めた場合、小沢氏が鳩山首相の“更迭”に向けて剛腕を振るいかねない。

 5月までに結論を出すとした米軍普天間飛行場の移設問題も抱えており、再びこの問題で迷走するようなことになれば、政権は土台から揺らぐ。鳩山政権は4月から5月にかけて正念場を迎えるというのが今や中央政界の常識だ。もちろん、中央政界の影響は長野県政にも波及し、知事選をめぐる各勢力の合従連衡の構図にも変化が出かねない。

 一部には2月定例県議会で、自らの去就を明らかにするのではないかとの憶測もあるが、こうした中央政界の動きを注視した上で、判断した方が得策だというのが常識的なの判断で、その時期は6月県議会にずれ込むという見方が有力だ。

 その村井知事は14日、田中前知事を支援した県議会会派の「信州トライアル」の県議4人と面会した席上、小谷(おたり)村の地滑り対策に関して「田中康夫さんがやろうとしたことで一番腹をたてたことがある」と、田中前知事を名指しで批判し、居合わせた関係者を驚かせた。「既に村井知事は戦闘モードに入った」との見方も出ている。

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<陸山会土地取引>「1億円は小沢氏側要請」水谷建設元幹部(毎日新聞)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る事件に絡み、計1億円を同会側に提供したとされる中堅ゼネコン「水谷建設」(三重県桑名市)の元幹部らが、小沢氏の公設第1秘書、大久保隆規被告(48)=政治資金規正法違反で公判中=の要請で資金提供したと供述していることが分かった。うち04年10月の5000万円は大久保被告の代理として、当時の事務担当者、石川知裕衆院議員(36)=北海道11区=に渡したと話しているという。

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 水谷建設は05年春の5000万円と合わせて計1億円を陸山会側に提供したとされるが、いずれも同会の政治資金収支報告書に記載されていない。

 元幹部らは東京地検特捜部の調べに「計1億円は大久保氏の要請で提供した。最初の5000万円は04年10月、東京都内のホテルで大久保氏の代理として現れた石川氏に、2度目の05年4月には同額を同じホテルで大久保氏に渡した」などと供述。資金を提供した理由については、国発注の胆沢(いさわ)ダム(岩手県)の下請け工事を受注した成功報酬だったと説明しているという。

 胆沢ダムの工事で水谷建設は、大手ゼネコン「鹿島」が元請けで落札した工事と、「大成建設」が元請けで落札した別の工事の計2工事で、約80億円分の下請け工事を受注。特捜部は大久保被告の公判で、小沢氏の事務所が東北地方の公共工事で「天の声」を出し、受注に影響を与えていたと主張している。

 一方、最初に5000万円が渡されたとされる04年10月は、陸山会が秘書の寮として世田谷区の土地(代金約3億4000万円)を購入した時期。土地購入に際し石川氏は同月上旬、小沢氏の手持ち資金から現金4億円を受領し、同月29日まで数千万円ずつ分散したうえ最終的に陸山会の1口座に集約していたことが判明している。このため特捜部は、こうした資金移動の際に水谷建設からの5000万円が合わせて処理された可能性もあるとみている模様だ。

 大久保氏と石川氏は周辺や調べに水谷建設側からの資金受領を否定しているとされるが、特捜部は13日の再聴取で石川氏に再度確認するとともに、水谷建設側の供述の信ぴょう性を含めて捜査を進めているとみられる。

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<大雪>石狩市で1日に54センチ 16年ぶり記録更新(毎日新聞)

 冬型の気圧配置の影響で、北海道内は16日夜から17日にかけて石狩地方を中心に局地的な大雪となり、石狩市では午後3時までの1日の降雪量が54センチと、1994年1月13日以来、16年ぶりに記録を更新した。雪は17日昼まで続き、日本気象協会によると、恵庭市で26センチ、札幌市で15センチを観測した。

 JR線は除雪作業のため、札幌と各地を結ぶ千歳線、函館線、学園都市線を中心に終日、ダイヤが乱れた。小樽・札幌-新千歳空港駅間の快速エアポート31本をはじめ、札幌-石狩当別駅間などで計197本が運休し(部分運休含む)、約4万人に影響が出た。また、釧路線も雪のため摩周-網走駅間など8本が運休した。18日には正常ダイヤに戻る見込み。【円谷美晶】

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